栃木市観光案内

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栃木市地図 岡田記念館 山本有三ふるさと記念館 あだち好古館 山車会館 横山郷土館 県庁堀 蔵の街観光館 栃木市郷土参考館 塚田記念館

塚田記念館

塚田歴史伝説館

巴波川(うずまがわ)沿いに120mにわたって8つの蔵と黒塀を川面に映す塚田歴史伝説館は、蔵の街栃木を代表する旅情があふれています。塚田家は、江戸時代末期に木材回漕問屋を創業し、木材を筏に組み、利根川を経て、江戸深川まで運んでいた商家で、山本有三の「路傍の石」の舞台ともなりました。開放されている蔵の中では、家伝の陶器や茶器、美術工芸品など、当時の豪商の経済力を示す見事な品々が展示されています。 戻る

栃木市郷土参考館

栃木市郷土参考館

かつて栃木市有数の廻船問屋だった板倉家の土蔵を利用した資料館です。180年前に建造されたという蔵は、現在も当時の形をそのままにとどめており、見るだけでも価値があると思います。

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とちぎ山車会館

とちぎ山車会館

5年に一度11月に行われるとちぎ秋まつりのクライマックス「人形山車」の市内巡行。とちぎ山車会館は、人形山車を一同に集め、公開するまつりの記念館です。

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岡田記念館

岡田記念館

今も宿場町の面影を残す例幣使街道沿いにあり、約500年の歴史を持つ旧家で、江戸時代には代官職をつとめた岡田家の3つの蔵を開放したものです。

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山本有三ふるさと記念館

山本有三ふるさと記念館

栃木市出身の文豪、山本有三の業績をたたえ設立、栃木市民をはじめ全国のファンに支えられ開館されています。

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横山郷土館

横山郷土館

かつての銀行だったという建物です。設立されたのは、明治33年(1900年)のこと。当時資本金は10万円で、行員3名、給仕4名だったそうです。館内にはガス灯があって、モダンだった当時の雰囲気を偲ばせています。

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あだち好古館

あだち好古館

江戸気分いっぱいの文化とロマンの蔵の美術館。当代一流の浮世絵を始め、江戸時代の歌舞伎俳優の錦絵などが展示されています。

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蔵の街観光館

蔵の街観光館

店舗を厚い土壁で仕上げた典型的な見世蔵。館内では、各種地場産品の展示、販売、情報の提供を行っています。

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県庁堀

県庁堀

昔県庁があったことから県庁堀と呼ばれています。周辺には、教会、大正時代の洋館などもあります。

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星野遺跡公園

栃木市北端、永野川沿いにあり、昭和40年から3年にわたって行われた発掘調査で、約10万年前の石器や住居跡が発見された場所です。復元された竪穴式住居や貯蔵庫、出土品を展示する星野遺跡記念館などが設けられています。

太平山

太平山は、栃木市の西南・大平山の北西にある丘陵地帯で標高343m。頂には太平山神社、謙信平などがありここからの眺めは秩父連山をはじめ、渡良瀬川との間に点在する丘や林などが海に浮かぶ小島のように映ることから「陸の松島」といわれています。よく晴れた日には富士山を望むこともできます。頂上付近には、名物「太平山だんご、厚焼き卵焼き」などがありとってもおいしいので一度食べてみてください。

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掲載の地図及び写真は、社団法人栃木市観光協会、栃木市商工観光課作成のパンフレットの内容をそのまま掲載しております。

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